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教育・節約・投資

auPayマーケットお得ショッピング_2022年3月_モッピーポイントの高還元率が続く

 

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月に1度のお楽しみ、auPayお得ショッピングの報告です。

今月も、引き続きauスマプレ会員用の300円割引クーポンは4500円以上の買い物が必要なため使い物になりませんでした。代わりにショップ限定の100円引きクーポンを利用したので、スマプレ会員のメリットは送料748円分の割引だけです。

最近は、三太郎の日(3日・13日・23日)に合わせてモッピーポイントが高還元率になっている事が多い傾向があります。

 

【購入商品】ホワイトベルグ350mL×24本

【価格】2899円

【クーポン】―100円

【ポンタポイント1.5倍増量】1800ポイント→2700ポイント

保有ポイント】49ポイント

【支払い現金】50円

【モッピーポイント還元(5%)】144ポイント

以上で計算すると、還元ポイントも含めると実質の支払いは1800ポンタポイントでもお釣りが来るぐらいにないます。ポンタポイントが尽きたときが、禁酒生活のスタートになりそうです。スマプレ会員会費の548円を払い続けるかどうかも、ポンタポイント残高次第になりそうです。

 

月30,000円 お小遣い制お父さんの2022年2月収支&投資_仮想通貨に全力資金投下

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月まで分けていた収支と月末投資を1本に統合します。

 

【我が家のお小遣い制ルール】

①朝ごはんの米・納豆・卵・キムチは食材費負担なしでOK

②昼はお米を炊いて持っていってもOK

③日曜は家族の分のご飯を作って食材費は負担しなくてOK

④それ以外のあらゆる出費はお小遣いを使う

⑤水は家でペットボトルにくんで持っていく。1週間ぐらいは同じペットボトルを利用(衛生面で問題がないかどうかは不明)。

 

【収入】+30,000円

・お小遣い 30,000円

※他にスマホ決済のポイント付与等がありますが省略します。

 

【支出】8,506円

コンタクトレンズ 1694円(アイシティーお得定期便)

・昼食代 4,400円(200円×22日)

auスマートパスプレミアム 548円

・ホワイトベルグ発泡酒)350ml×24本 64円(Pontaポイント支払い後の残金)

・散髪&スーパー銭湯 1800円

※昼食代は会社の近くの激安お惣菜屋を利用して1食200円。

※通信費はPovo2.0で0円運用&BicSim契約時の16,000ポイント付与で実質無料運用中

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【2月の投資】

今月は暴落中の仮想通貨に全力資金投入。「BYBITの3倍レバレッジ&ロスカットラインに現物指値」の方針で、ALGO、LUNA、ALGOを新規ロング。さっそくLUNAは投資資金の2倍に到達して利確。現物は新規上場銘柄のMVとTAPに資金投入。MVは含み益状態だが、TAPは続落。「現物は3割下げたら買い増し開始」のマイルールでちょっとずつ買い増ししているものの、底が見えない展開。仮想通貨が反転して高値で推移し始めたら米国ETFに資金投入先を変える予定なので、1万円ずつ米ドル積立を再開。

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無料ブログで月1万円アフィリエイトチャレンジ_2022年1月は10円。道のりは険しいですね

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無料ブログで月1万円アフィリエイトチャレンジ。2022年1月の成果です。

google AdSense 10円

合計10円

 

2021年11月から本格的にアフィリエイト収益確保を目標に運営をはじめましたが、現状なかなか厳しい状況です。毎月「もしもアフィリエイト」から数百円の収益があったので、この調子で毎月少しずつ増えていくのかと思いきや、1月は「もしもアフィリエイト」からの収益は0円。Google AdSenseからの収益も2021年11月が149円。先月は4円、今月10円と、ブログの収益化はそんなに簡単なものではないですね。月1万円の収益化からは程遠いですが、収益化の方法論の情報収集を継続しながら、収益化を目指していきます。

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月に1度のお楽しみ_auPayマーケットお得ショッピング2022年2月_スマプレ会員クーポンさらに改悪

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月に1度のお楽しみ、今月のauPayマーケットはホワイトベルグ350mL×24本です。今月はauスマートパスプレミアム会員の特典がさらに改悪。今までは3,000円以上の商品で300円の割引クーポンが使えたのが、1月は4,000円以上で300円の割引、今月は4500円以上で300円の割引にさらに改悪されました。もはやこのクーポンを使う事はなさそうです。ショップが発行しているクーポンで辛うじて割引がありますが、Pontaポイントが底をついたら、今の所auスマートパスプレミアムとはお別れになりそうです。

【購入商品】ホワイトベルグ350mL×24本

【販売価格】2,930円

「酒のビッグボス」のタイムセール価格

【割引】

・100円引きクーポン(「酒のビッグボス」発行の割引クーポン)

Pontaポイント1.5倍増量(1,800Pontaポイント→2,700Pontaポイント)

・auPayマーケット限定ポイント(66ポイント)

【支払金額】

64円

【還元ポイント】

・モッピーポイント 29ポイント(販売価格の1%)

Pontaポイント6ポイント(支払金額の10%)

【実質金額】

1895円(1本あたり79円)

 

auスマートパスプレミアム会員(月額548円)なら790円の送料が無料になるので、これだけで元は取れますが、Pontaポイントの1.5倍増量の恩恵がなくなったら、AMAZONの方がお得になりそうです。Pontaポイントにまだ余裕があるので、もうしばらく様子を見ていきます。

 

月30,000円_お小遣い制お父さんの2022年1月収支_今月は臨時収入なし&3倍レバレッジロスカット発生

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どんなに残業しても、どんなにお給料が増えてもお小遣いは常に月30,000円。世の中には、同じような状況、あるいはもっと過酷な状況で日々格闘しているお父さんも多いと思います。各家庭ごとにオリジナルルールがあると思いますが、同じように闘っているお父さんのために、2022年1月の収支を発表します。

【我が家のお小遣い制ルール】

①朝ごはんの米・納豆・卵・キムチは食材費負担なしでOK

②昼はお米を炊いて持っていってもOK

③日曜は家族の分のご飯を作って食材費は負担しなくてOK

④それ以外のあらゆる出費はお小遣いを使う

⑤水は家でペットボトルにくんで持っていく。1週間ぐらいは同じペットボトルを利用(衛生面で問題がないかどうかは不明)。

 

【収入】+30,000円

・お小遣い 30,000円

※他にスマホ決済のポイント付与等がありますが省略します。

※今月は投資による利確も特になく、お小遣い収入のみ。むしろ仮想通貨大暴落で3倍レバレッジでロングしていたSANDがロスカットするなど、損失拡大中。

【支出】8,006円

コンタクトレンズ 1694円(アイシティーお得定期便)

・昼食代 4,400円(200円×22日)

auスマートパスプレミアム 548円

・缶コーヒー90本 704円(Pontaポイント支払い後の残金)

・マスク100枚 660円

※昼食代は会社の近くの激安お惣菜屋を利用して1食200円。

※通信費はPovo2.0で0円運用&BicSim契約時の16,000ポイント付与で実質無料運用中

※今月から投資代はプラス収支分を投資に回すことにしたので、支出項目から削除

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スマホ決済からの支払】480円

・ケンタッキー利用(カフェ)480円(120円×4日)

 

【収支】+21,540円

(収入)+30,000円

(支出)―8,480円

※プラス収支は投資資金へ。今年はつみたてNISAとジュニアNISAの穴埋めを最優先に利用。今までのプラス収支の蓄積で、上半期分のつみたてNISAの穴埋めはほぼ完了しているので、暴落中の仮想通貨に長期投資目的で投資する予定。

 

【1月31日時点のスマホ決済残高】32,680円

・PayPay 11,900円

・auPAY 12,753円

楽天ポイント 2,991円

Suica 5,036円

※auPay残高は、auじぶん銀行に払い戻しできる事を知ったので一部を払い戻し。

※年末のキャンペーンによるポイント還元に期待

意外と使えるIIJMIO(BICSIM)の低速モード_デジタルノイズ対策にもおすすめ

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スマホ最安運用の最有力候補IIJMIOBIC SIMも同サービス)。月2GBで収まるようならギガプランのeSIM(データSIM)は440円。節約派が気になるのが、ギガを消費しない「低速モード(節約モード)」。「節約」はしたいけど、通信速度が遅すぎてストレスになるのは嫌。実際に使っている体感として「節約モード」の使い勝手を紹介します。

IIJMIOの低速モードの特徴】

・アプリのワンタップで切替可能

・300kbps

・最初の一定量のみ高速通信するバースト機能あり

・3日間で366MBを超えると通信規制

 

【問題なく使える用途】

・LINE

Twitter

・メール

・Light FXアプリ

チャート情報などの読み込みもストレスなく表示されます

 

【ちょっとストレスだけど、十分使える】

スマホ決済

バーコード読み込み後に支払画面が表示されるまでに、ちょっと遅く感じる事があります。

You Tube

以外だったのが、You Tubeが意外と利用できること。読み込みに少し時間がかかるときがありますが、視聴可能です。

 

【ストレスあり】

・Web検索

最近のWebページは画像が多い事もあってか読み込みに時間がかかります。普段はサクサク検索できるだけに差が激しく、ストレスを感じます。

・Bybitアプリ

チャート情報などが表示するまでに時間がかかります

 

【こんな人にオススメ】

・普段はLINEやメールなどテキストデータ中心の利用

・デジタルノイズから距離を取るためにあえて低速モードにして、読み込みに時間がかかるアプリやWebページを見ない

・平日は低速モード、休日の外出時は高速モードなど使い分けであれこれ悩まずに利用できる人。

 

基本はWIFI利用で、「外での利用がテキスト中心」あるいは「あえてスマホと距離を取りたい」という場合は低速モードの利用あ効果的です。

BIC SIMがIIJMIOより勝っているポイント3点_キャンペーン・支払い方法・無料WIFI

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IIJMIOのサービスをビックカメラを通じて申し込むBIC SIM。IIJMIOのサービスに加え、BIC SIM独自のサービスもプラスで利用できるので、近くにビックカメラの実店舗がある人はIIJMIOで契約するよりお得に利用できる可能性が高いです。BIC SIMがIIJMIOよりもオトクな理由を3点紹介します。

 

【ビックポイント付与キャンペーン】

2022年1月31日まで、MNPで音声通話SIMを申し込んだ場合16,000ビックポイントの付与があります。新規申し込みでも7,000ポイントの付与。esimのプランでも初期費用1円+1,000円のポイント付与キャンペーンを実施していました。ポイント付与キャンペーンは定期的に実施しているようなので、キャンペーン実施時に申し込むのがお得です。IIJMIOでも定期的に実施している初期費用1円キャンペーンはBICSIMでも定期的に実施しています。また、付与されるポイントは申し込んだその日(レジで1円を支払った瞬間)に付与されるので、ポイント付与までの煩わしさは一切ありません。

 

【ビックポイント支払い】

BIC SIMはビックポイントでの支払いが可能です。毎月設定しなければいけない煩わしさはありますが、キャンペーンで付与されたポイントも当然利用できるので、プランによっては1年以上実質無料で利用できる期間が確保できます。

 

【無料WIFI「ギガぞう」が利用可能】

鉄道の駅やカフェなどで利用できる無料WIFI「ギガぞう」のVPN保護(高セキュリティー)機能付きのプランが無料で利用できます。1年間継続利用するとPCなども接続できるスタンダードプランも利用できるようになるので、ギガ数の節約もできてお得です。

 

キャンペーン・支払い方法・無料WIFIに魅力を感じる人は、IIJMIO契約前にBICSIMを検討する事をオススメします。