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ついに東証米国高配当ETF爆誕!!東証版HDV「iシェアーズ 米国高配当株 ETF」

信託報酬0.099%の日本高配当株式ファンド「SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)」が発表されたのも束の間、ついに米国高配当株式の東証ETFの上場が発表されました。「(銘柄コード2013)iシェアーズ 米国高配当株 ETF」。上場予定は2024年…

【インド株投信の競争激化】信託報酬0.308%のインド株投信爆誕「SMTAMインド株式インデックスオープン」

2023年に新ファンドや信託報酬の引き下げが続いたインド株式投信。新NISA開始直前の2023年12月15日。新たなインド株式投信が誕生します。三井住友トラストアセットマネジメントから登場する「SMTAMインド株式インデックス・オープン」。信託報酬は、2023年12…

【高配当株投資に追い風ニュース続々】SBI証券米ドル為替手数料無料化、信託報酬0.099%のSBI日本高配当株式ファンド爆誕

新NISAスタート目前の2023年12月、高配当株投資の追い風となるニュースが続いています。 ①SBI証券「ドル円売買時の為替手数料無料化」 SBI証券で従来25銭だったドル円売買時の為替手数料が2023年12月1日の取引から無料に。楽天証券と松井証券も追随すること…

【新NISA】三井住友ゴールドNLの100万円修行を断念した人はマネックス証券がおすすめ

新NISAの証券口座を開こうと思うんだけど、証券会社をどこにすればいいのかよくわからないな〜 三井住友NLゴールドを持ってるんだったらSBI証券一択だけど持ってないよね ない 年間100万円利用すれば年会費永年無料になるから、全部支払いを集約したら達成で…

【新NISAの投信選び】 新投信・信託報酬値下げ発表続々 「S&P500」「全世界」「全米」はeMAXIS SLIM 「NASDAQ」「インド株式」はSBI 「米国連続増配」の日興「FANG+」の大和

2023年8月は新NISAに向けて、新ファンドや信託報酬の引き下げ合戦が加熱しました。 中でも、eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)の信託報酬0.1133%から0.05765%への引き下げは、eMAXIS Slimシリーズに投資しておけば間違いないという信頼感を増幅さ…

暗号資産関連日本株銘柄5選

ビットコインが上昇を始め、今後のアルトコインの動向も気になるところですが、アルトコインの乱高下や、暗号資産の税制の事を考えると、投資の腰も上がりにくい人もいると思います。 アルトコインのような10倍、20倍といった上昇は見込めないものの、今後の…

【新NISA】レバナスに代わる投資先候補3選〜FANG+が有力か?〜

ランキング参加中ライフスタイルランキング参加中投資 新NISAでは、「大和-iFreeレバレッジ NASDAQ100」のようなレバレッジ系の投資信託が投資先として使えないという事で、多少のリスクをとっていい投資枠としての投資信託をピックアップしました(時価総額…

【徹底比較】「Tracers S&P500配当貴族インデックス(米国株式)」VS「SBI・V・米国増配株式インデックス・ファンド(SBI-VIG)」

S&P配当貴族指数に連動した「Tracers S&P500配当貴族」が誕生したのが2022年10月。続いて2023年6月、SBIグローバルアセットマネジメントから「SBI・V米国増配株式インデックス・ファンド(SBI・VIG)」の設定が発表されました。 どちらも、米国増配株式に…

【全世界株式四天王比較】トップに君臨するのはやはりeMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー)

信託報酬0.0578%のTracers MSCIオール・カントリー・インデックスの登場で全世界株式への投資をどうするか迷っている人も多いと思います。Tracersも加えた全世界株式四天王の頂点を決定します。 四天王の頂点はやはりeMAXIS Slim 分散重視なら雪だるま 四天…

【衝撃】信託報酬0.05775%の全世界株式〜Tracers MSCIオール・カントリー・インデックス〜

アセットマネジメントOneの「たわらノーロード全世界株式」の信託報酬0.1133%への引き下げを受け、eMAXIS Slimが5月11日から0.1133%への引き下げを発表したのも束の間。 日興アセットマネジメントから信託報酬0.05775%の全世界株式「Tracers MSCIオール・カ…

【信託報酬最安&ETFよりも低水準】ニッセイNASDAQ100インデックス爆誕

ランキング参加中ライフスタイル インデックス投信の代表選手は「eMAXIS Slim米国株式と全世界株式」。一方NASDAQ100指数に連動する投資信託は純資産で大きく引き離されています。ハイテク企業に偏っている事と、信託報酬が高いことが敬遠される一因だと思い…

2023年の投資口座戦略〜SBI証券・GMOコイン・Light FX〜

ランキング参加中ライフスタイル 2022年の仮想通貨・米国株の暴落、急激な円安。2024年からの新NISAスタートなど、個人投資家にとっては気になるニュースが多かった2022年。投信積立やポイント投資など、気軽に投資できる環境もますます整っているので、どの…

【大差なし?】優柔不断なら、とりあえず気が済むまで分散投資〜気になる投資信託10選〜

ランキング参加中ライフスタイル インデックス投信の王道といえば 「三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」と 「三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」 投信積立をしている人の多くが、このどちらか、あるいは両方を利用して…

BYBITで3倍ロング、2倍で利確選手権_4月1週_2通貨利確&全通貨含み益に

BYBITでレバレッジ3倍、2倍で利確選手権 【ルール】 ①最高値から半値以下になっている通貨をレバレッジ3倍でロング ②実現収益100%(証拠金の2倍)になったら利食い(利確) ③未実現収益が−50%に達したら、レバレッジ1倍に変更して強制ロスカットを回避 ④レ…

BYBITでレバレッジ3倍、2倍で利確選手権_3月4週_12通貨がレバレッジ3倍に復活

BYBITでレバレッジ3倍、2倍で利確選手権 【ルール】 ①最高値から半値以下になっている通貨をレバレッジ3倍でロング ②実現収益100%(証拠金の2倍)になったら利食い(利確) ③未実現収益が−50%に達したら、レバレッジ1倍に変更して強制ロスカットを回避 ④レ…

仮想通貨レバレッジ3倍、2倍で利確選手権_3月3週_含み益が6通貨に

BYBITでレバレッジ3倍、2倍で利確選手権 【ルール】 ①最高値から半値以下になっている通貨をレバレッジ3倍でロング ②実現収益100%(証拠金の2倍)になったら利食い(利確) ③未実現収益が−50%に達したら、レバレッジ1倍に変更して強制ロスカットを回避 ④レ…

仮想通貨レバレッジ3倍、2倍で利確選手権_3月2週_今更ながら参入後にレバレッジ倍率を変更できることを知る

BYBITでレバレッジ3倍、2倍で利確選手権 【ルール(新ルール追加)】 ①最高値から半値以下になっている通貨をレバレッジ3倍でロング ②実現収益100%(証拠金の2倍)になるところで利食い(利確)設定 ③未実現収益が−50%に達したら、レバレッジ1倍に変更して…

月30,000円 お小遣い制お父さんの2022年2月収支&投資_仮想通貨に全力資金投下

月まで分けていた収支と月末投資を1本に統合します。 【我が家のお小遣い制ルール】 ①朝ごはんの米・納豆・卵・キムチは食材費負担なしでOK ②昼はお米を炊いて持っていってもOK ③日曜は家族の分のご飯を作って食材費は負担しなくてOK ④それ以外のあらゆる出…

仮想通貨レバレッジ3倍、2倍で利確選手権_2月4週_SOLとENJが強制ロスカット、LUNAが利確

BYBITで、マイルールに従って3倍レバレッジ、2倍で利確選手権を実施中です。 【ルール】 ①最高値から半値以下になっている通貨をレバレッジ3倍でロング ②実現収益100%(証拠金の2倍)になるところで利食い(利確)設定 ③追証は1通貨につき2回まで 【2022年…

仮想通貨レバレッジ3倍_2倍で利確選手権(2022年2月2週)

BYBITで、マイルールに従って3倍レバレッジ、2倍で利確選手権を実施中です。 【ルール】 ①最高値から半値以下になっている通貨をレバレッジ3倍でロング ②実現収益100%(証拠金の2倍)になるところで利食い設定 ③追証は1通貨につき2回まで 【2022年利確通貨…

ちょっと心が休まる投資法_Bybitの3倍レバレッジ&ロスカットラインに現物指値

仮想通貨は2倍で利確のマイルールで投資しているので、基本的には最高値から50%以上下落している通貨を購入しています。2倍利確ルールの弱点は、2倍になるまで時間がかかることと、暴落時に購入する場面が多いので、さらなる暴落に見舞われる事がある事。こ…

買い時・売り時に迷わない。暴落時に右往左往しないための投資ルール

暴落時に右往左往せず、淡々と投資を続けるためのマイルールを整理します。投資信託やETFはいつ売るかの判断に迷うもの。長期保有する銘柄と予算規模を決めて、それ以外は今の生活費に補充。売買は月末と年末年始に絞って、月末投資と年末年始の投資ルールを…

「投資信託なら楽天証券」の終焉_ポイント還元改悪で証券口座をどうする?

楽天証券を利用する最大のメリットだった、「楽天カードでの投資信託買付で1%還元」が2022年で終了します。変更のスケジュールは以下のようになります。 【楽天証券のポイント還元変更スケジュール】 ①2022年9月から信託報酬が低いファンドは0.2%還元 主要な…

月30,000円_お小遣い制お父さんの2022年1月収支_今月は臨時収入なし&3倍レバレッジロスカット発生

どんなに残業しても、どんなにお給料が増えてもお小遣いは常に月30,000円。世の中には、同じような状況、あるいはもっと過酷な状況で日々格闘しているお父さんも多いと思います。各家庭ごとにオリジナルルールがあると思いますが、同じように闘っているお父…

お小遣い制お父さんの月末投資2022年1月_今月は長期保有目的でBTCとETHに指値

【先月からの変更点】 昨年までにコツコツためた資金でジュニアNISA枠と積立NISA枠はほぼ穴埋めできそうなので、来年の投資資金の準備として、仮想通貨かメキシコペソに投資予定。2021年1月23日時点で、仮想通貨は大暴落中。主要コイン中心に余力に応じてち…

ジュニアNISA口座開設までの流れ_STEP.4(完結編)口座開設&投資完了

楽天銀行の未成年口座開設の申込みが2021年12月12日。SBI証券のジュニアNISA口座開設完了が2022年1月20日。年末年始を挟んで入るものの、1ヶ月以上を費やし、ようやくジュニアNISA口座開設&投資が完了しました。ほぼ最短になるように口座開設から投資完了ま…

月末投資2021年12月_仮想通貨のXYMとREALを購入

【先月からの変更点】 2022年は「つみたてNISA枠」と「ジュニアNISA枠」を最大限埋めることを優先する。まずはつみたてNISA枠に資金を回し、余った資金をジュニアNISAのQYLD購入か仮想通貨投資にまわす。仮想通貨はビットコインとイーサリアムに投資対象を絞…

様子見していても無駄に感じない Bybit口座開設の1番のメリット

国内取引所にはない、Bybitに口座開設する最大のメリットは高金利のステーキングです。仮想通貨取引の一番のメリットでもありデメリットでもあるのがボラティリティの大きさ。短期トレードでバリバリ資金を回している人は別として、現物ガチホ中心の人にとっ…

ジュニアNISA口座開設までの流れ_STEP.3 SBI証券に資料送付

「手間がかかるし、投資資金がどれくらい準備できるかもわからないから、ジュニアNISA口座を作るのどうしようかなー」と思いながら重い腰を上げてはや10日。ついに資料送付まで完了しました。 口座開設のゴールは、米国ETFに投資ができるSBI証券のジュニアNI…

【盲点発覚】ジュニアNISAに米国ETFは向かない?それでもSBI証券に決めたワケ

ジュニアNISA口座は唯一米国ETFに投資できるSBI証券と考えていましたが、口座開設直前に思わぬ盲点に気づきました(考えてみれば当たり前なのですが)。当初の予定は、いつ必要になるかわからない教育資金の運用は、比較的ボラティリティが小さく、10%前後の…